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徒然、今日なんか妹と一緒にヘビがたくさんの露天風呂に入る夢を見た。

デスクが散らかっている件。やっぱりね。
キタナイキタナイってゆうの。

お仕事に余裕があるなあって思ってたけれど、そんなこと全然なかったし。
でもそれもいいかもって思う。
いや、でもどうかな。どうだろ。

忙しいっていったら負けな気がするんだって。
すてきとおもうひとが、そういってた。
きっと頑張り屋さんなんだとおもう。
わたしは忙しいってゆうとおもう。

自分のことだけなら決めるのが簡単だけれど、
ほかの誰かが関係するとなかなかそうはいかない件。
つまり、悩むということ。

たとえば長い恋のこと。


著作権、ほしい。
名刺を作ることがおおい。
あたらしいWINDOWSはスケスケだわ!

この前は鳥のことばかり調べてたのだけれど、
いまは、ヘビの画像をたくさん見ている。
今日なんか妹と一緒にヘビがたくさんの露天風呂に入る夢を見た。
コブラみたいなのが、ちょっぱやで動くの。

お仕事をまとめなくちゃいけないのだけれど、やだよーやだよー。
ビジネスモデルごっこをしたいなって思う。

そういえばアメノミックスってゆう飴をもらった。
おもしろいー☆

あ、そうだ!!
靴とサンダルをかいましょう。
あとバッグも♡

夏のセールは、いつかしら?

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by satoeolive | 2013-06-26 17:12

街コンのボランティアスタッフをしたこと

6/23 日曜日

午前中は着付けのお稽古。

午後は神楽坂で街コンのボランティアスタッフをしてみた。
街コンは参加したこともなければ見るのも初めて。

完全な主催者でもなく、参加者でもなく、もちろんのお店側でもなく
イベントを見ることができた、貴重な経験だった。

たまに体を張ってアウェイで仕事をすると見えてくるものが多い。
前日にビジネスモデルの考え方を教えてもらったのもよかった。

主催者側の準備って大変なんだろうなとおもう。
シナリオ作ったりとか。参加者の管理とか。予算とか。

職業がない若者がたくさんいる、みたいなニュースを聞くけれど
実際どうなんだろうっておもった。今更だけれど。

それから、現場と現場じゃないところのことを考えた。
現場はアナログな感じだった。

参加者に比べると目的意識が明確ではない。
あえていうならイベントの成功という達成感かなあ。
数字を見てないから面白さがわからず、残念。


参加者は目的がはっきりしていてわかりやすい。
街コンでモテるには。
二人組で参加するのを原則にしていたので、
ぜひ仲良し二人組で参加するべき。途中でつまらなくならないために。

それから、空気が読めるコミュニケーション能力の高い人はやっぱりモテそうと思う。
クラブが大好き!とか、アートは前衛的なのしか見ません、みたいな雰囲気の人はいなかった。

by satoeolive | 2013-06-26 14:00

ビジネスモデルの作り方

6/22 土曜日。

アトリエに行った。
やっぱり楽しい。

それから、午後はビジネスモデルの作り方の講座を聞きに五反田まで行ってきた。
楽しかった。
忘れないうちにビジネスモデルごっこをしておきたい。

夜は恵比寿のトルコ料理のお店へ。
いつもお世話になっている方に連れて行ってもらった。


自分のことなら決めるのは簡単だけれど
ほかの誰かが関係するとなかなか簡単にはいかない件。



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by satoeolive | 2013-06-26 13:36

金曜のメモ

金曜日。6月21日。

会社帰りにスパイラルでお買いもの。
それから麻布十番へ。
ビリヤードのお店に行った。ビリヤードはしなかったけれど。
おしゃべりをした。



真実と向き合うのはときに厳しいことだが。

そして優しくて強いということになったとしても。
それぞれに与えられたできごとや試練によって、その特徴が違って。
環境や判断の必然であって、間違いではない。
そう思う。

知っている。
わたしはまた変わる。



勝ち負けではないといわれるけれど
負けたくないって思う。

わたし、自分の判断に負けたくないんだと思う。


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by satoeolive | 2013-06-26 13:18

新聞紙のギフトバッグ作りがにわかに流行っている件

めずらしく会社のこと。

ボランティア活動の一環で新聞紙のギフトバッグ作りがにわかに流行っている。
新聞紙一枚とハサミと水のりだけでできるのだけど、
小学校のときの図画工作を思い出すような感じで、たのしい。

今週の月曜の昼間には会議室を借りて、工作の会をしたくらいだ。

これらのギフトバッグは何に使われるのかというと、
NPO法人ファミリーハウスというところへ送られます。

ファミリーハウスとは、難病の子供たちが遠方の専門病院にかかる際に子供とその家族が利用する宿泊施設のこと。
ここには子供のことだけを考えて自分のものはほとんど持たずに駆け込んでくるお母さんが多いのだとか。

そんなお母さんや子供たちにアメニティ提供やちょっとしたプレゼントなどにこのギフトバッグが使れます。
「知らない人だけれど誰かが作ってくれた」ということが、大切で。
利用者の心を温かくしています。

認定NPO法人ファミリーハウス
http://www.familyhouse.or.jp/


先週末は実家に帰って作り方のおさらいをしました★
レオもいっしょに。
子供はこういうの好きと思う。
わかちゃんにもひとつあげたら、喜んでいました。

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by satoeolive | 2013-06-19 18:10

稲川淳二氏の講演会に行ってきたこと

金曜日の会社帰りに稲川淳二氏の講演会に行ってきた。
彼といえば怪談だけれども、今回は怪談じゃない話。
しかし、ある意味では恐怖の話だった・・・。

最後に少しだけ怪談を披露してくださったのだけれど、
やはり怖くて面白かった。
毎年、怪談話の全国ツアーをしているとのこと。
行ってみようかと思ったくらい。上手だったなあ。。。

そのあとは懇親会の仲間に入れてもらって、うれしかった。

by satoeolive | 2013-06-19 17:32

美術館に行ったこと


日曜日に友達と原美術館に行ってきた。
開催中の「ソフィカル 最後のとき/最初のとき」を見た。


「最後に見たもの」('10)
盲目の人たちへの取材とポートレート。
銃で撃たれたり、病気だったり、事故だったりで失明した人たちがその時の様子を語った言葉と、写真。
お母さんと刺繍をしていて突然失明した女の子のエピソードが印象的だった。

視力を失う直前のイメージ。
突然奪われたとしても、徐々に霞んでいったとしても。
その絶望感は、時間も場所も離れているのに、こうしてここにいても指の先がかたくなって手の甲がしびれるような感じを私に与える。

そのくらい伝わった。
当事者はともかくとしても、作者はすごいと思う。
向き合う力があるってことでしょう。

それから失明の原因で銃で撃たれたり、医療ミスがあったりというのがあったのが印象的だった。



「海を見る」('11)
一度も海を見たことがないという人々と出会った作者が、彼らを海につれてゆき撮影した作品で、これは映像作品。
波の音、白い空、優しいブルーの海だった。
それらを初めて目の前にしたときの表情を撮ったもの。

涙を流した老人が印象的だった。というかすべて印象的だった。
鮮やかで静か。

町は水に囲まれているのにも関わらず、海を見たことがないという人がいるという現実。



最後のとき/最初のときいずれもイスタンブールでの制作。
貧富の差って。



重い内容の展示だったけれど、よかった。

それから、「盲目の人々」('86)より1点展示。
特別展示で杉本博司氏の「海景」。


http://www.haramuseum.or.jp/generalTop.htmlb0022951_17151235.jpg

























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by satoeolive | 2013-06-19 17:21

側に置くことで満足を与える存在、恋の延長

ネットのコラムで「結婚できない女の特徴」のようなものを読んだ。
はあ。耳が痛い限り。

いいもんね~。



この時期の空の色は白く、雨の音はやさしくて
そしていやなことからは逃げたくて
眠りをさそう。

側に置くことで満足を与える存在、恋の延長にいたい。
それはやっぱりかわらないのだけれど。

どうして?って聞かなくてもわかることもあって。
自分でも何がどうしてなのかわからないときもある。
答えがないときも。
でも聞くの。

なんか冷めてる。
早く終わればいいのに。

晴れたら海を見に行こう。



次々に切っていこう、わすれなくちゃ。

by satoeolive | 2013-06-14 14:34

恋を占う ― 星座から聞こえてくる恋の応援

an・anでは半期に一度占い特集号が発行されます。
この特集号は、価格も通常の号より30円ほど高く、発行部数も多いと聞いたことがあります。

何を隠そうわたしは学生時代からan・anの占い特集号のファン。
今日はまさに発売日なので、いつものようにわくわくしてコンビニに行って買ってきた。

『2013年後半 あなたの運命、恋、転機』
獅子座の運勢は、いつもよりなんだか地味だったのでちょっとしょんぼりした。
「再出発の時に備え、今後の方向性を模索する好機」
・・・それもいいのかもね。地味だけれど好機だし。
恋は・・・えーと。
焦らずひそやかに。最高のフィナーレに期待」だって。

でもこの先の運命を占うなんて、ちょっと胃が痛いよ。

それから、これも習慣なのだけれど、席の周りの女子たちにコピーを配った。
お陰さまで人の誕生日は聞いたら忘れない。



恋をするひとは、わたしとおなじように
好きとおもうひとが、今頃なにをしているかなとか
あいたいなとか思ったりするのだろうか。

わたしがひとりで電車に乗るときや朝のネットニュースを読むとき。
そういうときのように。

人称を。

好きとおもうひとが生活しているというだけで
この世界がそれまでよりも少し大切に思える。

そんな気持ちを恋と呼ぶとして。



それでも不毛でなければ恋じゃないっていうの??


流れ星。
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by satoeolive | 2013-06-12 15:42

土曜日にネイルをしてもらったこと。

6月8日(土)

アトリエ。
また振り出しに戻す。

たのしい。無機質なものに感情を込めるということが。
表現、したいとおもう。


アトリエのあとに、自由が丘に住んでいるお友達のおうちに行った。
マニキュアの上手なお友達に、みんなで塗ってもらう会。お酒を飲みながら。

マニキュアなのにジェルネイル以上につるっとキレイな仕上がりで、感心しきり。
それから、彼女のプロ顔負けの道具の揃い振りや手先の器用さにビックリした。

わたしのリクエストは『モテネイル』
薄いラベンダーのグラデーションとラメ。
こんなに心をこめてキレイに塗ってもらって、デートにも行かないなんて、実に不甲斐ない。


夕方からは人数が増えて総勢女子6人。

お部屋がきれいだったり、ネイルをきちんとしていたり。
お料理が上手だったり。
わたしのお友達には尊敬するべきところがたくさんある。
そして何よりたのしい。時間が止まればいいのにと思うくらい。


土曜の昼下がりの明るい部屋、わたしたちの健康な髪や爪、肌。
話題はいつも次の恋のこと。

仲間が一緒だとたのしい。
明日もこわくない、たとえ見えなかったとしても。



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by satoeolive | 2013-06-10 17:43